1985年からボンネット型車両が使用されるようになった特急白鳥号だが、ラストランもそのボンネット型で運転された。そして、「さよなら白鳥」という特製のヘッドマークが掲げられ、最長距離昼行電車特急としての誇りを最後まで示した。この特製ヘッドマークは現在も京都鉄道博物館に所蔵されている。
【HM登場】 2001年3月2日
【HM引退】 2001年3月2日
【HM使用期間】 当日限り
国鉄特急(北海道)
寝台特急HM(西日本)
ほぼ正方形
寝台特急HM(東日本)
新幹線のマーク(50Hz)
国鉄特急(北東北)
SL列車
夜行急行(客車
寝台特急HM(東日本)
新幹線のマーク(50Hz)
大手私鉄
昼行快速・ライナー
寝台特急HM(東日本)
国鉄特急(南関東)
新幹線のマーク(60Hz)
寝台特急TM・エンブレム(東日本)
幻のHM
国鉄特急(北陸)
ボンネット型1985年からボンネット型車両が使用されるようになった特急白鳥号だが、ラストランもそのボンネット型で運転された。そして、「さよなら白鳥」という特製のヘッドマークが掲げられ、最長距離昼行電車特急としての誇りを最後まで示した。この特製ヘッドマークは現在も京都鉄道博物館に所蔵されている。
【HM登場】 2001年3月2日
【HM引退】 2001年3月2日
【HM使用期間】 当日限り