気仙沼線経由で仙台と気仙沼などを結んだ快速南三陸号の、2代目ヘッドマークは海鳥のデザイン。わずか1年しか使用されなかったようだが、コントラストがはっきりしていて読み取りやすく、良いデザインだったように思う。
【HM登場】1989年3月11日
【HM引退】1990年3月9日
(翌日から3代目へ)
【HM使用期間】1年0カ月
国鉄特急(南関東)
新幹線のマーク(60Hz)
新幹線のマーク(60Hz)
新幹線のマーク(50Hz)
新幹線のマーク(60Hz)
ボンネット型
新幹線のマーク(50Hz)
大手私鉄
国鉄特急(北陸)
国鉄特急(東海道山陽)
新幹線のマーク(50Hz)
路線ロゴマーク
寝台特急HM(西日本)
国鉄特急(中部)
新幹線のマーク(50Hz)
国鉄特急(東海道山陽)
SL列車
国鉄特急(北海道)
昼行快速・ライナー気仙沼線経由で仙台と気仙沼などを結んだ快速南三陸号の、2代目ヘッドマークは海鳥のデザイン。わずか1年しか使用されなかったようだが、コントラストがはっきりしていて読み取りやすく、良いデザインだったように思う。
【HM登場】1989年3月11日
【HM引退】1990年3月9日
(翌日から3代目へ)
【HM使用期間】1年0カ月