【北東北】特急白鳥号(日本海縦貫)ヘッドマーク

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特急白鳥号(日本海縦貫)HM 国鉄特急(北東北)
特急白鳥号(日本海縦貫)のヘッドマーク

かつては在来線の昼行列車として最長距離を誇っていた特急白鳥号。第一期イラスト・ヘッドマークの一つとして登場し、2001年3月まで活躍。それから1年9か月のブランクを経て青函特急「スーパー白鳥」号として再登場したが、ヘッドマークは新調された。

それら両者のマークを比較すると白鳥の全く別のシーンに見られる美しい姿が描かれており、興味深い。こちらは飛び立つ時の水面の揺らぎが奇麗に描かれている。

特急白鳥号(日本海縦貫)HM

特急白鳥号(日本海縦貫)のヘッドマーク

【HM登場】1978年10月2日
【HM引退】2001年3月2日
【HM使用期間】22年5か月

愛称別トレイン・データ館特急白鳥号のページ

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