寝台特急のイメージしかわかないという人が大半を占めるであろう「特急富士」。しかし、わずか3年ながら昼行電車特急として東京~神戸・宇野(765.7km)を結んでいた時期があった。列車愛称の中でも最高峰の一つでありながら四国連絡特急として活躍していたというのもまたピンとこない感じがするが、そんなボンネット型時代のヘッドマークがこちらである。
【HM登場】1961年10月1日
【HM引退】1964年9月30日
(翌日から寝台特急富士)
【HM使用期間】3年0カ月
特急(JR化後・南関東)
ボンネット型
ボンネット型
ボンネット型
国鉄特急(北陸)
寝台特急HM(西日本)
寝台特急HM(東日本)
ボンネット型
国鉄特急(北陸)
新幹線のマーク(50Hz)
新幹線のマーク(60Hz)
新幹線のマーク(60Hz)
寝台特急HM(西日本)
大手私鉄
寝台特急HM(東日本)
幻のHM
新幹線のマーク(50Hz)
国鉄特急(北陸)
ボンネット型寝台特急のイメージしかわかないという人が大半を占めるであろう「特急富士」。しかし、わずか3年ながら昼行電車特急として東京~神戸・宇野(765.7km)を結んでいた時期があった。列車愛称の中でも最高峰の一つでありながら四国連絡特急として活躍していたというのもまたピンとこない感じがするが、そんなボンネット型時代のヘッドマークがこちらである。
【HM登場】1961年10月1日
【HM引退】1964年9月30日
(翌日から寝台特急富士)
【HM使用期間】3年0カ月