気動車特急としてデビューし会津若松発着の列車もあった特急やまばと号だったが、1968年の電車化と同時に特急あいづ号と系統分離され、それぞれが一人立ちした。
ボンネット型ヘッドマークがイラスト採用となるタイミングでボンネット型を保有しない南秋田の管轄になったため、この文字マークがボンネット時代を飾った唯一のマークと言える。
【HM登場】1968年10月1日
【HM引退】1982年11月14日
(翌日から南秋田運転所に移管)
【HM使用期間】14年1カ月
ボンネット型
国鉄特急(北陸)
車両のサイン(非形式)
新幹線のマーク(50Hz)
新幹線のマーク(50Hz)
新幹線のマーク(50Hz)
寝台特急HM(東日本)
新幹線のマーク(50Hz)
寝台特急HM(東日本)
ボンネット型
車両のサイン(非形式)
国鉄特急(南関東)
新幹線のマーク(50Hz)
新幹線のマーク(50Hz)
寝台特急HM(西日本)
国鉄特急(北陸)
ボンネット型
新幹線のマーク(60Hz)
ボンネット型気動車特急としてデビューし会津若松発着の列車もあった特急やまばと号だったが、1968年の電車化と同時に特急あいづ号と系統分離され、それぞれが一人立ちした。
ボンネット型ヘッドマークがイラスト採用となるタイミングでボンネット型を保有しない南秋田の管轄になったため、この文字マークがボンネット時代を飾った唯一のマークと言える。
【HM登場】1968年10月1日
【HM引退】1982年11月14日
(翌日から南秋田運転所に移管)
【HM使用期間】14年1カ月