阪急電鉄の沿線には数多くの紅葉の名所がある。京都の嵐山・清水・大原をはじめ箕面・有馬・須磨など広範囲にわたっている。そこで紅葉観光をPRするヘッドマークが使用されている。その始まりがいつだったのかはわからないが、遅くとも2004年には始まっていたようだ。
ここでご紹介するのは2008年と2009年に使用されたタイプのマークだ。
【HM登場】2008年11月1日
【HM引退】2009年11月30日
(翌年以降は別のデザイン)
【HM使用期間】1年1カ月
新幹線のマーク(50Hz)
新幹線のマーク(60Hz)
新幹線のマーク(60Hz)
583東日本
車両のサイン(非形式)
特急(JR化後・南関東)
寝台特急TM・エンブレム(東日本)
新幹線のマーク(60Hz)
新幹線のマーク(50Hz)
国鉄特急(近畿)
路線ロゴマーク
寝台特急HM(西日本)
国鉄特急(北陸)
新幹線のマーク(50Hz)
寝台特急HM(西日本)
寝台特急TM・エンブレム(東日本)
新幹線のマーク(50Hz)
新幹線のマーク(60Hz)
大手私鉄阪急電鉄の沿線には数多くの紅葉の名所がある。京都の嵐山・清水・大原をはじめ箕面・有馬・須磨など広範囲にわたっている。そこで紅葉観光をPRするヘッドマークが使用されている。その始まりがいつだったのかはわからないが、遅くとも2004年には始まっていたようだ。
ここでご紹介するのは2008年と2009年に使用されたタイプのマークだ。
【HM登場】2008年11月1日
【HM引退】2009年11月30日
(翌年以降は別のデザイン)
【HM使用期間】1年1カ月