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【山陰】特急おき号ヘッドマーク

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特急おき号ヘッドマーク 国鉄特急(山陰)
特急おき号ヘッドマーク

新山口~米子・鳥取を結んでいた特急おき号は、国鉄型のキハ181系を使用していた。列車名やヘッドマークのデザインからすると海沿いばかり走っていそうな印象を受けるが、山陰の小京都とも呼ばれる山間の町「津和野」を含む山口線を代表する特急で、益田以東で海沿いの列車となる。

ライトブルーを基調とした日本海のデザインは爽やかな雰囲気が感じられる。

隠岐諸島は大きく分けて、島後(どうご)と呼ばれる大きい島と、島前(どうぜん)と呼ばれる群島(おもに3島)から構成されている。本土からは60㎞ほど離れている。

特急おき号ヘッドマーク

特急おき号ヘッドマーク

【HM登場】1985年3月14日
【HM引退】2001年7月6日(スーパーおき号へ)
【HM使用期間】16年3か月

愛称別トレインマーク事典特急おき号のページ

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