ブルートレインの末期にはシャワー付き車両も珍しいものではなかったが、比較的短い運転距離の寝台特急北陸号にも設置され、3両存在した。スハネ14形700番代(701~703)である。2号車に位置し、B寝台個室「ソロ」が14室含まれる車両だった。
【ロゴマーク登場】1989年3月11日
【ロゴマーク引退】2010年3月13日
【ロゴマーク使用期間】21年0か月
寝台特急HM(東日本)
特急(JR化後・九州)
車両のサイン(非形式)
SL列車
新幹線のマーク(60Hz)
国鉄特急(北陸)
寝台特急HM(西日本)
国鉄特急(北陸)
新幹線のマーク(50Hz)
第三セクター
車両のサイン(非形式)
ボンネット型
路線ロゴマーク
国鉄特急(北関東)
特急(JR化後・北陸)
寝台特急HM(東日本)
新幹線のマーク(50Hz)
車両のサイン(非形式)
車両のサイン(非形式)ブルートレインの末期にはシャワー付き車両も珍しいものではなかったが、比較的短い運転距離の寝台特急北陸号にも設置され、3両存在した。スハネ14形700番代(701~703)である。2号車に位置し、B寝台個室「ソロ」が14室含まれる車両だった。
【ロゴマーク登場】1989年3月11日
【ロゴマーク引退】2010年3月13日
【ロゴマーク使用期間】21年0か月