急行外房号のヘッドマークは赤い縁取りで、房総急行共通の変則六角形だった。漢字表記で「がいぼう」と読まれた時期、表記が「そと房」となった時期、いったん廃止などがあり、紆余曲折を経たが、1975年から1982年は「最後にひと花」の時期だった。
1975年の登場時から以下のマークが使われたようだが、途中でワンポイントデザイン(さざえ?)のマークがいつから使用されたのかはっきりせず、調査中。
【HM登場】1975年3月10日(と思われる)
【HM引退】
(翌日から)
【HM使用期間】
新幹線のマーク(50Hz)
新幹線のマーク(50Hz)
国鉄特急(南関東)
昼行快速・ライナー
新幹線のマーク(50Hz)
新幹線のマーク(60Hz)
急行(羽根つき
特急(JR化後・近畿)
新幹線のマーク(50Hz)
新幹線のマーク(60Hz)
国鉄特急(九州)
夜行急行(機関車
特急(JR化後・南関東)
ボンネット型
幻のHM
国鉄特急(南東北)
寝台特急HM(東日本)
急行(円形
急行(六角急行外房号のヘッドマークは赤い縁取りで、房総急行共通の変則六角形だった。漢字表記で「がいぼう」と読まれた時期、表記が「そと房」となった時期、いったん廃止などがあり、紆余曲折を経たが、1975年から1982年は「最後にひと花」の時期だった。
1975年の登場時から以下のマークが使われたようだが、途中でワンポイントデザイン(さざえ?)のマークがいつから使用されたのかはっきりせず、調査中。
【HM登場】1975年3月10日(と思われる)
【HM引退】
(翌日から)
【HM使用期間】